ロマネコンティー? じゃないですけどいいワイン!ポールコティー
ロマネコンティー? じゃないですけどいいワイン造っています!ポールコティーロマネコンティーの前にポールコンティー!ワイン造りに取り組んできた歴史の浅い国々を『新世界ワイン』と呼んだりします(おもにカリフォルニア・オーストラリア・ニュージーランド・チリなど) ちょっと前まで、何でブルゴーニュで造ったワインは美味しいのか分からなかったので、土地の人々は「神に選ばれし土地!」などと言っていましたが、技術が発達してくると少しずつ色々な事が分かってきて、今では衛星写真を使って畑を探す人まで現れています。今回ご紹介するのは、南半球で日本人にも大変人気のある国、オーストラリアのワイン ポール・コティ ピノ・ノアールです!もちろんロマネコンティーとは、兄弟でも親戚でもないんでも無いですが、飲んでみると「うぅ〜ん・・深い味わい!」 少しワインを知っている人にイタズラで「コンティー飲む?」って、真剣に言ってみたんですが、「あり得ない!」って言われて信じてもれえませんでした・・・昔ながらの、ふたの開いた桶で醗酵させたその風味は、“ほんのり甘くて”まるでチョコレートの様な印象のある香りと、ジャムのような厚みのある果実味少し癖のある鴨肉をフライパンで炒めたものと一緒に飲みましたが、癖をほどほどに和らげてよく合いました。
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オーストラリア オーガニックワイン白
オーストラリア オーガニックワイン白【R15-026】■750ml■13度未満■テンプル・ブルワー社■白ワイン飲み口 甘い
辛いライムの風味が特徴的なさわやかな口あたり。
パスタや白身魚料理などとの相性は最高です。
有機農法先進国のオーストラリア。その最大の有機農法ワイナリーが〈テンプル・ブルワー社〉です。
同国の有機製品認定機関ACO(オーストラリアンサーティファイドオーガニック)の厳格な規格をクリアしたワインは、多数の受賞歴を持ち、オーガニックとしての品質、信頼性、そしてオーストラリアワインらしいフレッシュな味わいが楽しめます。
もちろんACOの商標は日本農林規格からもオーガニック認可されています。
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オーストラリア オーガニックワイン赤
オーストラリア オーガニックワイン赤【R15-025】■750ml■15度未満■テンプル・ブルワー社■赤ワイン飲み口 軽い
重いタンニンと酸味がほどよく調和したフルーティーな味わい。
大地を感じさせるまろやかな風味の逸品です。
有機農法先進国のオーストラリア。その最大の有機農法ワイナリーが〈テンプル・ブルワー社〉です。
同国の有機製品認定機関ACO(オーストラリアンサーティファイドオーガニック)の厳格な規格をクリアしたワインは、多数の受賞歴を持ち、オーガニックとしての品質、信頼性、そしてオーストラリアワインらしいフレッシュな味わいが楽しめます。
もちろんACOの商標は日本農林規格からもオーガニック認可されています。
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マウント・バーカー・シラーズ
自然を大切にするオーストラリアワイン チャッチフィールド・ワインズ マウント・バーカー・シラーズチャッツフィールドというワイナリー名はワイナリー周辺に生息するミソサザイ科の鳥「チャッツ」は害虫を駆除してくれるぶどうにとっては有益な鳥の事を意味しますこの「チャッツ」を保護することによって、ぶどうをより自然に近い環境で栽培することが可能になるのです外科医でもあるケン・リンチの成功は「オーストラリアのもてなしを受けたければチャッツフィールドの素晴らしい赤を試すことだ」(*UK Times誌抜粋)とも「嬉しい驚きの一つは、良いシラーズはバロッサだけの特徴ではないということ、証拠ならチャッツフィールドが証明してくれる」(*Tim Johnson氏)などと、讃えられています。
年間生産量6000ケース。
フレンチオークの小樽で18ヶ月熟成冷涼な気候の産地で育ったシラーズ特有のペッパーの香り深い果 実味にほのかにバニラの風味が感じられ、タンニンは滑らかで酸味もエレガント
ヴィンテージ:1999
熟成:18ヶ月
ブドウ品種:シラーズ100%
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ザ ステディング 2001 トルブレック (オーストラリア産・赤ワイン)
もともとトルブレックの”デヴィッド・パウエル”の仕事は「きこり」で、フランス・ローヌの生産者のジャブレ、シャーヴ、ギガルに誘発されて、ワイン造りに転身したという風代わりな経歴の持ち主です。
1994年からワイン造りを始めましたが、翌年1995年には、ラン・リグ(RUN RIG)がパーカーポイント95点を獲得するというドラマチックな出来事はワイン業界に多大なる衝撃を与えました。
ステディングはまるで仏ワインのシャトーヌッフ・デュ・パプを連想させるような、スパイス、ハーブの香りと充実した複雑な風味があり、エレガントさも兼ね備えた逸品です。
ぶどう品種:グルナッシュ60%、シラー20%、ムールヴェドル20%
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オーストラリア ノーブルワン貴腐ワイン
オーストラリア ノーブルワン貴腐ワイン■375ml(ハーフサイズ)■13度未満■デ・ボルトリ社■貴腐ワイン白
辛いセミヨン種の貴腐ブドウを100%使用したオーストラリアNo.1の貴腐ワイン。コクのある甘口で、冷やして食前酒やデザート酒としてお楽しみいただけます。
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ザ・ハットトリック[2000]/オーストラリアン・ドメーヌ・ワインズ
ザ・ハットトリック[2000]/オーストラリアン・ドメーヌ・ワインズオーストラリアン・ドメーヌ・ワインズは1998年に国内市場と輸出市場を開拓する為に設立されたネゴシアン・スタイルの小さな会社です。
ワインは意図的に赤ワインしか生産しません、現在、自社ラベルのワインのベースワインと葡萄は主にバロッサ・ヴァレー、マクラーレン・ヴァレー、ライムストーン・コーストから調達し、厳選された生産者がオーストラリアン・ドネーヌ・ワインズの指示のもと造っています。
オーストラリアン・ドメーヌ・ワインズの最高級ワイン。50%グルナッシュ、45%のシラーズ、5%のカベルネ・ソーヴィニョンのブレンドからなるこのワインは600ケース生産された。濃いルビー/紫色をしていて、秀逸で、凝縮しており、スモーキーな果実味を感じるミディアムからフルボディのワインで、良い甘みを持っているが、フィニッシュがほんの少し細いので90点に届かない。しかしながら、好感のもてる点の多い、秀逸なワインで、5〜10年の保管に十分報いる。パーカー・ポイント89点 ワイン・スペクテーター88点このワインは生産量が少ないため現地のオーストラリアでもなかなか手に入らないワインなんです。昨年のヴィンテージより評価は下がってしまいましたが(昨年は95点)それでも素晴らしいワインであること間違いないです。
このワインは絶対お買い得ですよ!!
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日食という名の希少な赤ワイン エクリプス 2004 (オーストラリア産)
ヌーンワイナリーは赤ワインのみを生産している、家族経営の小さな
ワイナリーです。
ほとんどのワインが発売後短期間で固定客への販売により完売してしまいます。
このエクリプスは、ワイナリーを代表する赤ワインで、1930年代、1940年代に植えられた自社畑のぶどうから造られます。
伝統的なバスケット・プレスの後、小型のふたの無い桶で発酵。
清浄処理、ろ過処理は、ほとんど施しません。
ぶどう品種:グルナッシュ65%、シラーズ35%
グルナッシュの古樹にスパイスとしてシラーズを少しブレンド。
非常に濃い赤色で、煮込んだプラム、イチゴ、ジャム、蜂蜜、スモーク
の香りを持つ。
深みのある風味を持ちフルボディ、熟してドライなタンニンにより見事なバランスを見せる。長いフィニッシュ。
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パーカー97点 トルブレックのラン リグ 1999(オーストラリア産・赤ワイン)
もともとトルブレックの”デヴィッド・パウエル”の仕事は「きこり」で、フランス・ローヌの生産者のジャブレ、シャーヴ、ギガルに誘発されて、ワイン造りに転身したという風代わりな経歴の持ち主です。
1994年からワイン造りを始めましたが、翌年1995年には、ラン・リグ(RUN RIG)がパーカーポイント95点を獲得するというドラマチックな出来事はワイン業界に多大なる衝撃を与えました。
このラン・リグはトルブレックの最上級ワイン。
「南半球、北半球両地域で造られたワインの中で、最も優れたワインの1つであると思う」とロバート・パーカー氏かコメントする、スーパーワインです。
パーカーポイント97点
ぶどう品種:シラー、ヴィオニエ
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