フランス紀行(3) ワインの里ブルゴーニュを旅する
フランス紀行(3) ワインの里ブルゴーニュを旅する出演:フランス紀行
ハピネット・ピクチャーズ
発売日 2003-07-24
買い付けの旅に出たくなる
食通、お料理好きの方、好きなブルゴーニュワインのふるさとをちょっと垣間見てみたい方、今度ブルゴーニュへ旅しようと思っている方、等々に、おすすめです。旅行のプランの参考としては入門編になるのだろうけれど、自宅の食卓でワインを楽しみながらお料理を食べる時などに、うれしさや話題が増え、素敵な映像を思い描きながら食事を楽しめるので、よりワインや食事、その場の空気がおいしくなります。そして、今度は、自分で買い付けの旅に行きたくなりますよ。
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イタリア紀行(1) イタリア食とワインの旅
イタリア紀行(1) イタリア食とワインの旅出演:イタリア紀行
ハピネット・ピクチャーズ
発売日 2003-05-22
イタリアの魅力を「芸術」「歴史」「食文化」の3つの視点で詳しく紹介する紀行シリーズ第1巻。地中海の魚介類と生トマトで作るスパゲッティを始め、ミラノの煮込み料理や、レストランやワイナリーなど、イタリア各地の豊かな食文化を紹介する。
【収録内容】
1. トマトと魚介のナポリ料理
2. ローマ子のフルコース
3. トスカーナのワイナリー
4. フィレンツェで食す牛肉
5. ヴェネツィアの魚介料理
6. 北イタリアのワイナリー
7. ミラノの名物レストラン
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知識ゼロからの世界のワイン入門
知識ゼロからの世界のワイン入門―イタリア、カリフォルニア、スペイン、チリ、オーストラリア、ドイツ…弘兼 憲史
幻冬舎 刊
発売日 2005-01
分かりやすい本です^^ 2005-06-23
本当は「知識ゼロからのワイン入門」を買うつもりだったのですが
間違えてこちらを購入しました。
でも、世界各地のワインについて分かりやすく、幅広く書かれている
のでかえって良かったのかなと思っています。
文字の量も漫画の量もバランスが良く、初心者への指南書って感じです。
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ワインの飲み方、選び方
ワインの飲み方、選び方―ジャンシス・ロビンソンのワイン入門ジャンシス ロビンソン
新潮社 刊
発売日 1998-12
ワインを楽しむために 2005-10-31
一冊の本の中に手際よくワインを楽しむための基礎知識が詰め込まれています。
テーステングのために手順を踏んで、手ほどきをしています。初心者であってもこの本でかなりの識別ができるようになるのではないでしょうか。
語り口のやわらかさも好印象です。ワイン入門の本として最適です。
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ポケット・ワイン・ブック 第6版
ポケット・ワイン・ブック 第6版ヒュー・ジョンソン
早川書房 刊
発売日 2005-06-23
ワイン本といったら、まずはコレ。 2005-06-23
青山のワイン・アカデミーの、入門者コースの最初の授業で、「世界中のあらゆるワインが、アルファベット順に解説・評価されているワインの辞書」として推奨。入門者から上級者までが愛用できる、ポケットサイズなのに実用的情報がぐっと詰まったワインのブックガイド。飲んだワイン名を撃沈マークつけている方も少なくないとか。この最新版を待って、第5版を図書館で借りて我慢したという方も。
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イタリアワイン最強ガイド
イタリアワイン最強ガイド川頭 義之
文藝春秋 刊
発売日 2005-11
試飲対決でフランスワインを完全撃破!マスコミに騙されずに良いワインを選ぶ方法。問題だらけのリストランテとワイン業界を徹底批評。フランスワインより断然美味い、1000円台からのイタリアワイン100本大公開。
闘うワイン商、フランスワインに喧嘩売ります! 実力ではフランスを抜きながら、なぜイタリアワインは過小評価されるのか。業界の悪しき慣行を打ち破り、ワインの真実を伝える。
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ヴォーヌ=ロマネの伝説 アンリ・ジャイエのワイン造り
ヴォーヌ=ロマネの伝説 アンリ・ジャイエのワイン造り立花 峰夫 /ジャッキー リゴー
白水社 刊
発売日 2005-03
ブルゴーニュとワインのガイド
ブルゴーニュワイン、さらにはワインについてのガイドとなっています。
ワインを造るのに、どれほど誠実に、取り組むか。
また今日手にするこのワインまでに、人間たちの、どれほど積み重ねがなされてきたか。
そんなことがよくわかる本です。
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さらに極めるフランスワイン入門
さらに極めるフランスワイン入門弘兼 憲史
幻冬舎 刊
発売日 2003-12
手軽な入門書
フランスワインの“入門書”は、一番基本的なことがしっかり書いていない(多分、著者としてはあまりに当たり前なことなので、書き忘れているのだろうが・・・)本が多いような気がする。その中で本書は、ワイン好きの高じた弘兼憲史氏がボルドー、ブルゴーニュの基本的な生産体制、土地所有体制の違いといった“それが分かってなきゃ先にいけない”といったところから、ブルゴーニュの各村々、それぞれの特級畑の特徴といったところまで、ごく簡単に解説してくれている。私は“ワインのことを勉強し始めたけど、頭の中がこんがらがってきた”という状況で本書を一読し、結構頭がクリアになったので、そうした方にはお勧めです。
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今日はこのワイン!―24のブドウ品種を愉しむ
今日はこのワイン!―24のブドウ品種を愉しむ野田 幹子
日本放送出版協会 刊
発売日 2006-02
「もっとワインを楽しみたい、でも何を選んでいいのかわからない…」ワインがよくわからないのは、その種類があまりにも多いから。でも、ワイン造りに使用されるブドウの品種はごく限られたものなので、その品種の特徴をつかんでおけば、ワインはぐっと身近なものになります。この本は、赤白ワインに使用されているブドウの代表的品種全24種の特徴を、産出国別にわかりやすくまとめてあります。
ワインがよくわからないのは、その種類があまりにも多いから。原料となるブドウ品種の特徴をつかんでおけば、ワインはぐっと身近なものに。赤白ワイン用の代表的ブドウ品種全24種を、産出国別にわかりやすく解説。
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うなぎでワインが飲めますか?―ワイン相性術
うなぎでワインが飲めますか?―そば、てんぷら、チョコレートまでのワイン相性術田崎 真也
角川書店 刊
発売日 2006-01
鮨、中華、和食、フレンチ、イタリアン・・・・。料理とワインの相性学
料理によってピッタリ相性がいいワインがあります。世界一のソムリエが全く新しい発想で、ワインの味わい方のコツを伝授します。楽しく飲むためのアドバイスが満載!
最近は寿司屋でも居酒屋でもうなぎ屋でも、気軽にワインを味わえるようになりました。また、家庭の食卓で鍋を囲んで飲んだり、キムチやおしんこでもワインを愉しむ方が増えてます。「自由自在」に「自己流」にワインを味わうための、ちょっとしたワインと料理の相性術を伝授してます。
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